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2009/10/20の食事

http://www.tobunken.com/diary/diary20091020145802.htmlより抜粋。

起床:

朝ぐずぐずと10時近くまで。


昼食:

昼は母の室でカツ丼。
薄切り肉のカツで、あふあふと掻き込んでしまう。
薄味が嬉しい。


 「あふあふ」という言葉をわたしは知らなかった。そこで調べてみた。

・新村出編『広辞苑 第六版』(岩波書店)には「あふあふ」の項目はない。
・goo辞書で検索したが、そのような項目もことばもない。

 ウェブで検索してみたところ、Weblio辞書(http://www.weblio.jp/)の「下北弁辞典」に項目があり、「もりもり」をあらわす擬音語である、と説明されている(http://www.weblio.jp/content/%E3%81%82%E3%81%B5%E3%81%82%E3%81%B5)。

 ここで問題なのは唐沢氏の昼食の食べ方である。問題は二点ある。
 第一の問題は野菜料理がない点である。これは毎度のことだ。
 第二は「あふあふと掻き込んだ」=「もりもりと急いで食べた」点である。急いで食べると大抵は食事を(よく噛まずに)飲み込んでいる場合が多い。飲み込まず急いで食べるのは急激に血糖値を上げると言われている。糖尿病(当社推測)である唐沢氏は避けたい食事方法である。

間食?おやつ?:

下北沢に急ぐ。駅前で落ち合い
近くのいかにもシモキタ風なイタリアンのカフェで
打ち合わせ。


 何を飲食したのかは不明。
 下北沢駅周辺にはイタリアンのカフェがいろいろあって特定できない。この日、唐沢氏を客として向かいいれたイタリアンのカフェ関係者はコメントをください。

夕食:

それから韓国飯屋でスンドゥブチゲ食べて、劇場入り。
本日より『ルナティック演劇祭2』。


 「韓国飯屋」は「下北沢ワンコイン飯・韓国食堂」だと推測する。
ここの住所が東京都世田谷区北沢2-10-18。
 唐沢氏がその後で行った「劇場」とは、下北沢・小劇場『楽園』。
住所は東京都世田谷区北沢2-10-18 藤和下北沢ハイタウンB棟地下1F。

* 「下北沢ワンコイン飯・韓国食堂」で食事した方のレポート(ブログ)が見つかった:
http://ameblo.jp/onoreameba/entry-10289105674.html
ここに掲載されている二枚目の写真を見ると、スンドゥブチゲとはスンドゥブチゲ(ライス付)で600円である。

 この写真だと料理の中身が分からないのでWikipediaで「スンドゥブ・チゲ」を調べてみる:

スンドゥブ・チゲ(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%96#.E3.82.B9.E3.83.B3.E3.83.89.E3.82.A5.E3.83.96.E3.83.BB.E3.83.81.E3.82.B2)

スンドゥブ・チゲは、その名の通りスンドゥブを使った辛味のスープ料理である。小型の土鍋(トゥッペギ)などにアサリやシジミを敷き、スンドゥブと肉・野菜を入れて水またはスープを張り、コチュジャン、唐辛子粉、ニンニク、ごま油などを使った合わせ調味料で辛味の味付けをして煮込み、最後に生卵を落とす。飲食店ではご飯やパンチャン(おかず類)と共に、スンドゥブ・ペッパン(白飯=定食のこと)として供される。


「スンドゥブ」をWikipediaから抜粋(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%96):

スンドゥブは韓国の豆腐の一種で、固めていない、日本の「おぼろ豆腐」に相当するものを指す。しかし日常の会話では、豆腐そのものよりもスンドゥブ・チゲを指すことのほうが多い。食堂や家庭で一般的かつ安価に親しまれているスープ料理のひとつである。


 この説明通りの食事内容なら蛋白質が少々多目かもしれない。

夜食:

そのことを話したくてハッシーと飲みに行く(いや、彼の健康を
気づかっちゃいるのだが)。てっぺんという店が新オープン。
呼び込みをしていた女の子のノリが気に入ったのでそこに。
魚の串焼きが売り物の店であった。


 この店は「絶好調てっぺん 下北沢店」である(http://www.z-no1.jp/shoplist/index.html)。
東京都世田谷区北沢2-8-8 NSビル1F
このサイトに2009年10月9日オープン!!とあるので、唐沢氏のてっぺんという店が新オープン。の記述とつじつまがあう。

* 就寝時刻は記載なし。
ただし、12時過ぎ、タクシー乗り合って帰るが、ちょっと欲求不満。と書いてある。
「絶好調てっぺん 下北沢店」から唐沢氏の住居のある中野区中央(略)までタクシーで帰った場合、NAVITIME(http://www.navitime.co.jp/)によれば
所要時間11分
距離:4.7km
料金1520円
排出二酸化炭素量約814g
である。
 早くても午前一時頃に就寝したと推測される。

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